About Us

ABOUT ONE’S DAILY

ワンズデイリーとは

ヒトとワンコの明日を、
今日よりも笑顔にしたい。
その想いから、one’s dailyは生まれました。

そして、愛犬と家族の皆さまの未来に「あげてよかった」と思える時間がもっと増えることを願って、時間栄養おやつ「デイリズム」へと生まれ変わりました。

 

01

one’s daily のはじまり

愛犬が2歳になる頃 小さな不調があらわれました。
食事を見直すことで回復した経験から「食」がからだに与える影響の大きさを、身をもって知りました。

学びを深めるうちに知ったのは、
犬の食は「食品」ではなく「雑貨」として扱われているという事実。

ヒトの食と違って規制がゆるく、品質を見極めるのがとても難しい世界でした。

「本当に安心してあげられるものを、つくりたい。」

それが one’s daily のはじまりでした。

02

本当に安全なものなら、ヒトも食べられる

そんな想いから生まれたのが、
「ヒトとワンコがシェアできる
おやつとごはんのお店」
というコンセプト。

すべてヒト用食品として製造し、
ヒト用食品として届ける。

お母さんが我が子のためにつくる手作りのおやつのように。

“うちの子にあげたいものしかつくらない”

その信念のもと、安心で、からだにやさしいおやつを育ててきました。


03

シニアになった愛犬と、小さな罪悪感

愛犬も、シニアと呼ばれる年齢になりました。体重管理、健康診断、日々の変化。気をつけることは、増えていきます。

それでも、 おやつの時間は変わりません。

トイレができたとき。
お散歩から帰ったとき。
お留守番をがんばったとき。
そして、私がおやつを食べるとき。

あの、うれしそうな顔が見たくて、
今日もあげる。

でも、心のどこかで思うのです。

「おやつだから、ほどほどに…」
「からだのために控えめがいいかな…」

そう言い聞かせながらあげる、
ちいさな罪悪感。

one’s daily のおやつは、たしかに安心で、からだにやさしい。

でもそれは、「おやつ」という
“余分なもの”の中から
“より良いもの”を
選んでいるだけなのかもしれない。

そんなモヤモヤを抱える日々でした。

「罪悪感のないおやつ」をつくりたい

おやつをあげることに、
罪悪感を感じないなら。
おやつをあげることが、
犬のからだに“プラス”になるなら。
どんなに安心して、笑えるだろう。

04

時間栄養学との出会い

そんなとき、出会ったのが「時間栄養学」という考え方でした。

がまんして”食べない”のではなく、
“いいタイミング”で食べることで、 からだのリズムはととのう。

それなら、 おやつのあり方そのものを 変えられるかもしれない。

05

one’s daily の「デイリズム」

こうして生まれたのが、
「ペットの時間栄養学™️」を取り入れたおやつ
という発想でした。

「何をあげるか」だけでなく、
「いつあげるか」まで考える。

おやつを、 ごほうびや気休めで終わらせず、からだのリズムをととのえるものへ。

one’s daily が大切にしてきた
「安心で、からだにやさしい」を土台にした、“からだのリズムをととのえるためのおやつ”。

おやつをあげるたび、 「あげてよかった」と思えるように。

それが、 one’s daily の時間栄養おやつ
デイリズムです。