ヒトとワンコの明日を
今日よりも笑顔にしたい。
そんな想いからone’s dailyは生まれました。
そして、愛犬と家族の皆さまの未来にむけ
おやつを「あげてよかった」と思える時間が
もっとたくさん増えることを願って、
時間栄養おやつ「デイリズム」へと
生まれ変わりました。
one’s daily のはじまり
愛犬が2歳の頃、不調になりました。食事を見直すことで回復した経験から、「食」がからだに与える影響を身をもって知りました。
学びを深めるうちに知ったのは、犬の食は「食品」ではなく、「雑貨」として扱われるという事実。ヒトの食と違って規制がゆるく、品質を見極めるのが難しい世界でした。
「本当に安心してあげられるものを、つくりたい。」それが one’s daily のはじまりでした。
本当に安全なものなら
ヒトも食べられる
そんな想いから生まれたのが、「ヒトとワンコがシェアできるおやつ」というコンセプト。
すべてヒト用の「食品」として製造し、ヒト用の「食品」としてお届けする。お母さんが我が子のためにつくる手作りのおやつのように。
“うちの子にあげたいと思えるものしかつくらない”その信念のもと、安心で、からだにやさしいおやつを育ててきました。
シニアになった愛犬と
ちいさな罪悪感
愛犬もシニアと呼ばれる年齢になりました。
体重管理、健康診断、日々の変化、気をつけることは、増えていきます。
それでも、
おやつの時間は変わりません。
トイレができたとき。お散歩から帰ったとき。お留守番をがんばったとき。
そして、私がおやつを食べるとき。
あの、うれしそうな顔が見たくて、今日もおやつをあげる。
でも、心のどこかで思うのです。
「おやつだから、ほどほどに…」
「控えめにしたほうがいいかな…」
ちいさな罪悪感。
one’s daily のおやつは、たしかに安心で、からだにやさしい。
でもそれは、「おやつ」という
“余分なもの”の中から
“より良いもの”を
選んでいるだけなのかもしれない。
そんなモヤモヤを抱える日々。
時間栄養学との出会い
そんなとき出会ったのが「時間栄養学」というものでした。
がまんして「食べない」のではなく、「いいタイミングで食べる」ことで、 からだのリズムはととのう。
それなら、 おやつのあり方そのものを 変えられるかもしれない。
デイリズム
by one’s daily
こうして生まれたのが、「ペットの時間栄養学™️」を取り入れたおやつという新たな発想でした。
「何をあげるか」だけでなく、
「いつあげるか」まで考える。
おやつを、 ごほうびで終わらせず、からだのリズムをととのえるものへ。
one’s daily が大切にしてきた
「安心で、からだにやさしい」を土台にした、“からだのリズムをととのえるためのおやつ”。
おやつをあげるたび、 「あげてよかった」と思えるように。
それが、one's dailyの時間栄養おやつ「デイリズム」です。