4つの約束 04

「ペットの時間栄養学」 に基づく設計

「ペットの時間栄養学」に
基づく設計

ヒトの世界で広がる「時間栄養学」を、ペットのおやつにも。

朝・昼・夜。食べる時間によって、からだとの関わり方は大きく異なります。

デイリズムは、「腸内環境」だけでなく、「食べる時間」に着目して生まれた新しいおやつです。

さらに詳しく

からだに刻まれた「体内時計」

からだには、24時間サイクルで変化するリズムがあります。

朝:活動のスイッチを入れる
昼:活発に過ごす
夜:休息してからだをととのえる

「いつ食べるか」に着目

朝・昼・夜、1日の流れのなかで
いつ、どのようなタイミングで摂取するかを考えること。
それが時間栄養学の「核」となっています。

朝・昼・夜、1日の流れのなかでいつ、どのようなタイミングで摂取するかを考えること。それが時間栄養学の「核」となっています。

時間栄養学を
ペットのおやつにも。
時間栄養学をペットのおやつにも。

犬にも体内リズムがあります。
毎日のおやつも、時間との相性を考える。
デイリズムは、そんな発想から生まれたおやつブランドです。

犬にも体内リズムがあります。毎日のおやつも、時間との相性を考える。デイリズムは、そんな発想から生まれたおやつブランドです。

「時間栄養学」の
第一人者による商品監修

デイリズムは、時間栄養学の第一人者である、柴田重信氏 監修のもと、おやつを設計しています。

「何をあげるか」だけでなく 「いつあげるか」までデザインする。

それが、私たちがお届けする愛犬のおやつ「デイリズム」です。

監修者プロフィール

PROFILE

柴田 重信(しばた しげのぶ)

早稲田大学 名誉教授/ 愛国学園短期大学 特任教授/ 広島大学大学院 医系科学研究科 教育研究補助職員/東京科学大学 特別研究員/ UCSI University Malaysia, visiting professor

薬学博士。薬剤師・臨床検査技師の資格を有し、薬・食・栄養・運動のタイミングと肥満との関係、 シフトワークや時差ボケと体内時計の関連や軽減方法などを幅広く研究。 「時間栄養学」を設立・構築し、基礎から応用までの研究を展開している。

1994年に日本薬学会学術奨励賞、 2016年に第20回安藤百福賞優秀賞、 2021年に早稲田大学大隈記念学術褒賞、 2023年には文部科学大臣表彰科学技術賞(研究部門)を受賞。 日本時間生物学会理事、日本時間栄養学会理事長などを歴任し現在顧問、 国内外の研究に大きな貢献を続けている。

現在、one's dailyの時間栄養おやつ「デイリズム」の監修に携わり、 犬の血糖値の変化などに着目しながら、おやつの摂取タイミングやその有効性について 検証を進めている。