Guide
与え方モデルケース
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与え方モデルケース
暮らしのリズムは、愛犬ごとにさまざま。3つのモデル例をヒントに、無理のない形で取り入れてください。
01 食いしん坊な小型犬:チョコくんの場合
しっかり噛んで、お腹も心も満たしたい。
午前10時。朝のおさんぽから帰ってきて、ごほうびに「鮭×トマトクッキー」を3〜4枚。鮭の豊かな香りで、1日の元気をスイッチON!
夕食までにお腹が空きやすいチョコくん。14時に大好きな焼き芋をパクリ。その後、15時のおやつには、噛み応えがあって満足感のある「おから×納豆クッキー」を2〜3枚。
おやすみ前の20時ごろ。「かぼちゃ×GABAブレンド」小さじ1程度をひとすくいのヨーグルトを混ぜて。やさしい甘みで、朝までぐっすり心地よい時間を。
02 アクティブな中型犬:はなちゃんの場合
頭と体を使って、満足感たっぷりに。
10時。知育トイに「きなこ×ビーツクッキー」を4〜5枚入れて頭の体操!遊びながら良質なたんぱく質をチャージ。さらにごほうびとして「こんぶ×にんじんクッキー」を4〜5枚もらって、ごきげん!
15時のおさんぽのお供に「あおさ×ブロッコリークッキー」を5〜6枚。磯の香りで気分をリフレッシュ!帰宅後のリラックスタイムには「ごま×小松菜クッキー」を5〜6枚。
夕食後の20時。1日の締めくくりに「じゃがいも×GABAブレンド」大さじ1杯とすこしを倍量の水で溶いて。穏やかで贅沢なごほうびタイムに。
03 のんびり過ごすシニア超小型犬:ランちゃんの場合
胃腸をいたわりつつ、水分補給も大切に。
朝ごはんを残してしまった日も、大好きな「鮭×トマトクッキー」1〜2枚を少しずつ食べて、朝の貴重な栄養補給に。
15時。お気に入りの場所でひなたぼっこ中のおやつに「ごま×小松菜クッキー」を1〜2枚。体に負担の少ないやさしい素材で、午後の穏やかな時間を楽しみます。
21時。寝る前の水分補給を兼ねて、「かぼちゃ×GABAブレンド」小さじ半分をたっぷりのぬるま湯で薄めて特製ドリンクに。
無理なく
つづけるために
- 体重5kgの成犬(避妊・去勢済)の場合、1日の摂取カロリーの約5%を目安にすると、1ヶ月で6袋セットを使い切るペースになります。
- 体内リズムをととのえる習慣を、暮らしの中で無理なくつづけていただけるように。デイリズムは、ライフスタイルに合わせて自由にお使いいただけます。
※「他のおやつを楽しむゆとり」や「その日の体調に合わせた微調整」を大切にしているため、1日のおやつ上限「10%」よりも控えめな量をベースにしています。愛犬の日々の活動をイメージしながら、ぴったりの組み合わせを見つけてみてください。
※手作りのため、クッキーの大きさ、厚みにばらつきがあります。枚数は目安です。